「は?いいの?」 え?なんで?何が悪いの? 「一緒に寝るんでしょ?いーよ?」 友達とだったら普通じゃない? 「ばかだ、、」 「そして鈍感、、」 「それに無自覚」 はいいいい!?なんでそんな悪口言うの! 「ふっ、まあ、好都合でなにより!よし、じゃあ今日の夜にね♪」 「あ、うん!じゃまたねー!」 ニコッと晃は微笑んで生徒会室から出ていった