そしてやっと唇が離れた 「はぁっ、、な、なんでこんなこと!」 「お願い事聞いてくれるんでしょ?」 そ、そーだけど、、なんでキスなんて! 「あんまり、、」 「璃里亜ちゃん、抵抗すんなら3回目のお願い、、、すっごい事頼んじゃうよ?」 う、、、そんなことゆあれちゃったら なんも言えないじゃん!! 「3回目のお願いはねー、、、今日は俺と寝ること」 ん?そんだけ?なら楽勝だね!! 「そんなことら!全然いーよ!!」 ってあたしがゆったら 4人の顔はスッゴク驚いていた