麗「…?」 菜月「天然なのね。麗ちゃんはあたしなんかより全部勝ってるわ」 麗「麗ちゃんって…」 菜月「今日はね、麗ちゃんに謝りに来たの。階段から突き落としたり嫌な思いをさせて本当にごめんなさい」 麗「菜月さん…。全然いいですよ‼︎ 私達、友達になりませんか?」 菜月「…友達に?」 麗「菜月さんは、本当はいい人だと私は思います。なので友達になってくれませんか…?」