私は、蓮にキスをして離れた。 麗「ごめんね…」 蓮は、離すと総長室に戻って行った。 私は、また泣いた…。 駿「麗さん…」 麗「駿くん…」 駿「下っ端の部屋で一緒に寝ませんか?」 麗「いいの…?」 駿「はい!」