すると隣の総長室から声が聞こえた。 菜月「あの子とヤってないんでしょ?相当溜まってるんじゃない?」 蓮「まぁな」 そう言って2人は、体を重ねた。 愛してるとお互い何度も言いながらー… 私は、耳を手で塞いだ。 麗「わ、私眠くないみたい。まだ下にいるね…」 笑っていったつもりだけど涙が止まらなかった。