嘘つき笑顔













んだコイツ。お前こそダレダヨ....








「じゃあ自己紹介しましょうか」







お、黒髪いい流れ☆
「俺から、名前は知ってますよね。」
....はぁ。なんだこれ。謝ろ
「....先程の御無礼をお許しください。、」
「弾で撃ったところ。きっと綺麗に治りますゆえ、今の痛み、少しの我慢と思います」
「総長さん。土下座、床を舐める。このような卑劣な言動、本当に申し訳ございません」
「俺も同じことをしますゆえ、お忘れを」










....ジャリ。
............ベロッ。










「以後、お見知りおきを。」









え、なぜここまでするかって?
少し信用してみたくなったのさ、人を










「なら次は私ね、!私の名前も知ってるよね!みくだよ!」
「このたびは、私の兄が、迷惑おかけして、本当に申し訳ございませんでした。」
「少し図々しいお願いですが、兄の近くに寄ってみてください」
「殺したりなどしません。素敵なことが起きるかと、。、」







おいおい....まぁいいか。、