私の家の来客…

電車に乗ったのは21時くらいだった

「遊んだねー♪美咲、ママさんに怒られない?」

「大丈夫!眞理と行くって言ってあるから!眞理ちゃんなら!って
眞理はうちの家族の中で絶大な信用だからね〜♪」

「なにそれー?笑」

「楽しかった〜!なんか、さみしいなー!また、絶対来ようね♪」

「当たり前!」

「おソロのブレスレットとイヤリングとネックレスとワンピースすっごい嬉しい♪眞理とおそろい♪」

「私も美咲とおソロ超嬉しい!!」

「あ、次降りなきゃね!」

私たちは他愛もない話をして帰った

「んじゃ、バイバイ!」

「バイバイ!夏休み中にまた、遊ぼ!」

「んー、考えとく。笑」