リヴァハン

リヴァイsid

まさかハンジに妹がいたなんて、ずっとそばにいたのに知らなかった、悲しんでないよな

ナ『おーいリヴァイ』

リ「なんだ?」

ナ『ハンジは?』

リ「今はちょっと一人になりたそうだから一人にした」

ナ『なんかあった?』

リ「あぁ、実わな_________て事だ」

ナ『そうなんだ、可哀想に....』

リ「まぁ、もうこの事はもう言わないでやろう」

ナ『あぁ、そうだね』

そして食堂に向かった

ガヤガヤ

いつもどうりうるさいなぁ

ミ『食堂、うっ』

ナ『ミケ無理してこなくてもいいんだよ』

ミケは他人が作った食べ物がたべれないんだ

ミ『うぅ、自分で作ってくる』



ミケが出るのと同時にハンジが入ってきた


ハ『お腹すいたぁー』

いつもどうりじゃねぇか(ホッ

ナ『ハンジ!こっちこっち』

ガタッ

ハ『やぁ!もうすっかり元気だよ』

リ「あぁ、見てわかる」

ナ『さぁ、食べるか』

ハ『うん!食べよ食べよ』

リ「食べ過ぎんなよ」

パクパクパクパク

ハ『お腹いっぱいぃ』

リ「食べ過ぎだ」

ナ『ハンジの胃袋はどうなってんの』

ハ『あはははは』


リ「さっさと教室にいくぞ」

ハ『うん!』


♪
in教室

ガヤガヤ

うるせぇ、ちょっとぐらい黙ってられねぇのか?

リ「うるせぇんだよ!」

シーン....

ハ『あはははナイスリヴァイ』

リ「チッ」

クラスメイトA『リヴァイ君とハンジさんっていいコンビだよねぇ(コソッ』

クラスメイトB『でも恋人はないよね笑笑(コソッ』

チッ、聞こえてんだよ
はぁ?俺とハンジ恋人はないだと?
ふざけんな‼︎

ガタッ
リ「おい!そこのブス、全部聞こえてんだよ‼︎」

クラスメイトB『な、なんの事?それにブスしゃないしぃ....』

リ「とぼけてんじゃねぇよ‼︎」

リ「俺とハンジ恋人はないっていってたじゃねぇか!」

クラスメイトB『別にいいじゃん!思った事いっただけだし、それに付き合ってないなら平気じゃん‼︎』

リ「は?何逆ギレしてんだ?それに俺とハンジは付き合ってんだよ!」


皆『ええェェェェ!』

ハ『ちょっ、リヴァイ』

クラスメイトB『プッ、そうなんだぁ!似合わないお二人さん!』

リ「チッ、てめぇおぼえてろ!」

♪