私の名前は
阿部 朔
よく、名前的に、男子に間違われるんだけど、女子です!
んで、今日から華のJK!
いわゆる女子高校生!
私は寮のある学校に行くんだ!
親友の子も!
親友と相部屋がいいな〜
「朔〜!何やってんの〜」
あれは、お母さん。
「準備してるの!」
「時間見てる!?」
え?時間⁇
.
.
.
8時じゃん!ヤバッ!
入学式から遅刻なんてやだ〜
ドタバタ
「お母さん!なんでもっと早く呼んでくれなかったの⁉︎」
「起きてると思ってたのよ」
「も〜いい!行ってきます!」
早く早く遅刻する
学校までの道を全速力で走る。
あ〜!チャリ通がよかった〜!
まだ校門、開いてる!
よかった〜
そんなこんなで、入学式から忙しい朝を乗り切りました。
この物語の最初。
阿部 朔
よく、名前的に、男子に間違われるんだけど、女子です!
んで、今日から華のJK!
いわゆる女子高校生!
私は寮のある学校に行くんだ!
親友の子も!
親友と相部屋がいいな〜
「朔〜!何やってんの〜」
あれは、お母さん。
「準備してるの!」
「時間見てる!?」
え?時間⁇
.
.
.
8時じゃん!ヤバッ!
入学式から遅刻なんてやだ〜
ドタバタ
「お母さん!なんでもっと早く呼んでくれなかったの⁉︎」
「起きてると思ってたのよ」
「も〜いい!行ってきます!」
早く早く遅刻する
学校までの道を全速力で走る。
あ〜!チャリ通がよかった〜!
まだ校門、開いてる!
よかった〜
そんなこんなで、入学式から忙しい朝を乗り切りました。
この物語の最初。
