「え~、でもでも、もう1話は投稿しちゃった」
やっちまった・・・というより、やっちまった☆って感じで、良美は頭をかきながら言います。
「しちゃったのかよ!!!
私に許可を得てから投稿しろよ!!!」
「テヘペロ♪」
「『テヘペロ♪』じゃねーよ!」
「ロ○ラに似てた?」
「テヘペロの元ネタはロ○ラじゃないから!!!」
「え?そうなの??」
「そうだよ!!ていうかテヘペロの話はもうどうでもいいんだよ!!
なんで投稿しちゃってるのさ!!」
「いや~つい☆」
「『つい☆』じゃねーよ!!!」
やっちまった・・・というより、やっちまった☆って感じで、良美は頭をかきながら言います。
「しちゃったのかよ!!!
私に許可を得てから投稿しろよ!!!」
「テヘペロ♪」
「『テヘペロ♪』じゃねーよ!」
「ロ○ラに似てた?」
「テヘペロの元ネタはロ○ラじゃないから!!!」
「え?そうなの??」
「そうだよ!!ていうかテヘペロの話はもうどうでもいいんだよ!!
なんで投稿しちゃってるのさ!!」
「いや~つい☆」
「『つい☆』じゃねーよ!!!」

