その視線も気にせず先生わわたしに
「どうかした?」と聞いてくる
「い、いえ!
なにもないです!」
と いうと
「嘘 。 嘘でしょ
佐々木さん 先生の股間あたり見てたでしょ?」
「え、
はい…」
「触りたい?」
「はい…///」
そして先生わわたしの前にきて
わたしの手を自分の股間に触れさせた
そしてわたしわ優しく撫でる
か、かたい…///
きれいにそそりたっている
思わず しゃがんで
股間に目線をあわせた
そして もう1度触り夢中になっていた
わたしってこんなに変態なんだ
今はじめてきづいた
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