紙に名前を書き終わったようで帰ると言った祈織に一緒に帰ろと言う楓。 それを断り生徒会室を出て行った祈織。 出て行った後、少しの沈黙が生徒会室にながれる。 沈黙を破るように朔夜の笑い声が響く。 その後のいろいろあってまぁ、大変だった。