お付き合い下さった読者様、本当に本当にありがとうございました!

vladです。


この物語、駄文は承知の上で書きました。

すみません。好きなんです。妖怪と人間もの。

なので最初から最後まで私の自己満足でできています。まあ、それはこの物語に限った話ではありませんね。すみません。


ところで、実はこの物語は、完結済みで公開していたものを一度引っ込めまして、再度公開したものです。

修正前はもっと短編で、かなり無理矢理な展開が目立ったので、書き直した次第です。

ストーリーの流れは変わっていません。

白露と白良の心理描写を中心に修正しました。短編で上手く心のうちを描き出すのは難しいですね。

前よりもよくなっていたら幸いです。


では、本当にありがとうございました!





修正前〈2012.2.28〉完結

修正後〈2014.1.16〉完結