始めての恋は、あなたと。


小学、6年生の頃なんて
まだ、サンタさん信じてた人いた。

なんて、言えばいいのか詰まったよ。。

そーんな、ことを考えながら


教室の窓側の前から三番目の席に
いるあたしは、窓を見る。



授業なんて、聞いてなくて


めんどくさいそんな言葉が
いくらでも出る。