「さすが飛龍だな。高森速い」 と、朝陽さんが一言。 「まぁ俺の方がもっと速いけどなっ」 それをきいて向きになる優希さん。 高森に敵対心向け過ぎ。 「そうなの?優ちゃんって足速いんだねっ」 「おう!喧嘩も結構強いぜっ」 美和に褒められて自慢気に話す優希さん。 「喧嘩も強いんだ!頼れる男だねっ」