珠希「そっか。じゃあ凜さん少し目瞑ってて?」 はっ? 凜「なんで…「良いから早く!」 私に拒否権はないのね。 うう、早くこの場から立ち去りたいのに。 私は仕方なく目を瞑った。 ヒヤッ 首に冷たい感触がした。 え、なになに? 珠希くん何してるの?