「雨宮先輩なら大歓迎です!!」
縁の方も脈あり、かな……?
「縁、私は郁夜先輩も一緒に行きたいんだけど……ダメ、かな?」
首を軽く傾げ上目使いで縁に聞いてみると
「…〜っ……もうっ、可愛いんだからっ!!……しょうがないから連れてきて良いわよ」
「やったぁ〜!!ありがとうっ、縁」
ギュッと抱き付きながら言うと、頭を優しく撫でてくれた。
昔から縁にお願いをする時は上目使いで傾げるとOKしてくれるんだよね〜♪
あ、あとお兄ちゃん達にもコレやるとOKしてくれる。
「それじゃあ、クレープ食べに行きましょっ!!」
「葵ちゃんは、クレープ好きなの?」
「はいっ!!大好きですよ」
縁の方も脈あり、かな……?
「縁、私は郁夜先輩も一緒に行きたいんだけど……ダメ、かな?」
首を軽く傾げ上目使いで縁に聞いてみると
「…〜っ……もうっ、可愛いんだからっ!!……しょうがないから連れてきて良いわよ」
「やったぁ〜!!ありがとうっ、縁」
ギュッと抱き付きながら言うと、頭を優しく撫でてくれた。
昔から縁にお願いをする時は上目使いで傾げるとOKしてくれるんだよね〜♪
あ、あとお兄ちゃん達にもコレやるとOKしてくれる。
「それじゃあ、クレープ食べに行きましょっ!!」
「葵ちゃんは、クレープ好きなの?」
「はいっ!!大好きですよ」


