その言葉を聞いて潤は心の中で栗山の昨日との態度が違うと潤は思った。 「か…かわいい」男子は椿に夢中になっている。 「では桜井さん一番端の右側に男の子がいますその男の子の隣に座ってください」 『はい分かりました』と言って席に着く。 『初めまして海斗くん私…椿っていいますよろしくね。昨日は助けてくれてありがとう』 「どうってこともないぜ!椿こちらこそよろしくな!俺のことは、海斗でいいぜ!」 『分かった…海斗』 HRが終わり一斉に椿の所に集まって来た