そして4限も終わり昼休みとなった。 玲華「ふーっ!キターー!ひーるっ♪ 梨々香!行こー!」 前の席の梨々香が弁当を持って はしゃいでいた。 梨々香『うん。はーい。』 私は教科書をしまいお弁当を用意した。