ケイ「同じ学年になったんだし、ケイって呼んで?」 梨々香『わかりました。」 彼は私の唇に人差し指をあて ケイ「フフッ。それ敬語でしょ?」 梨々香『あっ、慣れなくて。」 それからケイの向こうでの生活などを聞いたりして過ごした。