みんなお風呂に入り終わり、またみんな同じようにソファでくつろいでいた。もう11時を回っていた。 梨々香『リイキー。だるい。』 隣に座る彼に寄りかかった。 すると彼は私の頭を撫でてくれ リイキ「寝るか?」 私はコクっと頷き 梨々香「あ、玲華はお姉ちゃんの部屋でケイはお兄ちゃんの部屋ね。」 玲華「りょうかーい♪うちもうちょっと起きてるね。んじゃ、梨々香お休みー!」 リイキ「早瀬、また明日な。お休み」 ケイ「うん。お休み。」 梨々香「おやすみー。」