\続★浮気不良彼氏★FINAL!/





『わかった。じゃあ、リイキ一緒に買い物いこ?』


私は彼の腕を引っ張り一緒に立たせた。




リイキ「あぁ。」



玲華「いってらー」
ケイ「気をつけてね。」



私はリイキと手をつなぎ玄関を出た。



そして目的のスーパーに
歩いて向かった。