『わかった。じゃあ、リイキ一緒に買い物いこ?』 私は彼の腕を引っ張り一緒に立たせた。 リイキ「あぁ。」 玲華「いってらー」 ケイ「気をつけてね。」 私はリイキと手をつなぎ玄関を出た。 そして目的のスーパーに 歩いて向かった。