すると、お姉ちゃんは 水の入ったコップを持ち 姉「ねぇ〜リイキっ♪飲ませて?」 お姉ちゃんは上目遣いで口説きだした。 私は耐えれなくなり、 お姉ちゃんの持っているコップを 勢い良く奪い取り ゴクッと全部飲み干してやった。 『お姉ちゃんのバカ!リイキの嘘つきっ。』 私はその場を去って 急いで階段を駆け上り 自分の部屋に閉じこもった。