『ありがとう!ケイ!』 ケイ「いいえ。」 私は背伸びをして部屋を見回した。 『あれ?リイキがいない。』 ケイ「八神くんなら梨々香が解いてる間に出て行ったよ。じゃあ、僕はこれで帰るね。また明日♪」 『うん!ばいばーい。』 ケイは帰って行った。