\続★浮気不良彼氏★FINAL!/




『してないし。自意識過剰男。眠いから寝るの。』


私は横に立つ彼を
ジロッと睨み付け机に伏せた。




「はぁー。昔は遊んでただけだからそんな拗ねんなって。」



『そんなのきいてないもん。』


私は机に伏せながらボソっと言った。