「る、泪っ!!//分かってる…我慢、出来ないんだよね!?///」 「…はぁっ?」 泪は目を点にさせていた。 ………あれ? 違うの?? 「ふぅ~ん…」 泪はニヤッと笑い、美玲を机の上に押し倒した。 「ひゃっ…!?//」 「俺がお前とやるって思ってたのかぁ?」 んなっ……!? 「じゃあ、何でここに…呼んだの?」