「…嘘だよ」 そう言って泪は家の近くの公園の前に バイクを止まらせた。 「お前が楽しいならそれでいい」 「泪っ………」 「でも1つだけ忘れんな。俺はいつでもお前を抱くことが出来るんだからな?」 えぇっ///!? な、な、何言って…///