「ん、どーぞ」
どれどれ…って!!これが普通の顔なんだよ!!悪かったね!!変な顔で
--------------------------
あぁ…桃華のクラスはっと…あ、ここね
ガラガラ…
「えっうそ!?司先輩じゃん!!」「やっば!かっこいい!」
あー。うっせ
「桃華っている?」
ザワザワ…えっ!?なに!?わたし!?
「あ、先輩ー!!桃華って私です☆」
「うん。知ってる。はいこれ」
「ぁぁぁぁぁぁ!!!!!これ、私がなくしたと思ってた超限定キーホルダーじゃん!!!先輩…こーゆんのすきなんですね??」
「は?ちげぇよ。お前が落としたから拾ったんだろばか。」
な、なんて優しいんだ…。やばい。もう先輩が大好きですよ私。
--------------------------
…やっべ。桃華ってさ普通の中学生だよな??
は?なにあれ。可愛すぎ…ああ…早く俺のものにしてえ…
-------------その夜-------------
先輩…私の気持ち気づいてるのかな…
先輩の気持ち知りたいな…
今すぐ気持ち伝えたいな…でもな…
うーーーーーん…ああ…よしっ…伝えよう!!!
プルルルルルルルルルル♪
「もしもし。」
「も…桃華ですけど!!」 「あ、なしたの。こんな時間に」
「あのっ。先輩っ!!私、先輩のことが」
「あー…ちょっとまって桃華。」
「え??」「桃華。俺桃華のことが好きだ。」
「………」理解するのに10秒ほどかかりました
「あれ。桃華??」「あ、や、ひゃい!!!」
うわー。変な声でちゃったよ。しかも先輩大笑い…
「あははは!!…あ、で?返事は?」
もちろんオッケーです。
そしてわたし達は付き合うことになったのです
先輩が……ともしらず…
どれどれ…って!!これが普通の顔なんだよ!!悪かったね!!変な顔で
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あぁ…桃華のクラスはっと…あ、ここね
ガラガラ…
「えっうそ!?司先輩じゃん!!」「やっば!かっこいい!」
あー。うっせ
「桃華っている?」
ザワザワ…えっ!?なに!?わたし!?
「あ、先輩ー!!桃華って私です☆」
「うん。知ってる。はいこれ」
「ぁぁぁぁぁぁ!!!!!これ、私がなくしたと思ってた超限定キーホルダーじゃん!!!先輩…こーゆんのすきなんですね??」
「は?ちげぇよ。お前が落としたから拾ったんだろばか。」
な、なんて優しいんだ…。やばい。もう先輩が大好きですよ私。
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…やっべ。桃華ってさ普通の中学生だよな??
は?なにあれ。可愛すぎ…ああ…早く俺のものにしてえ…
-------------その夜-------------
先輩…私の気持ち気づいてるのかな…
先輩の気持ち知りたいな…
今すぐ気持ち伝えたいな…でもな…
うーーーーーん…ああ…よしっ…伝えよう!!!
プルルルルルルルルルル♪
「もしもし。」
「も…桃華ですけど!!」 「あ、なしたの。こんな時間に」
「あのっ。先輩っ!!私、先輩のことが」
「あー…ちょっとまって桃華。」
「え??」「桃華。俺桃華のことが好きだ。」
「………」理解するのに10秒ほどかかりました
「あれ。桃華??」「あ、や、ひゃい!!!」
うわー。変な声でちゃったよ。しかも先輩大笑い…
「あははは!!…あ、で?返事は?」
もちろんオッケーです。
そしてわたし達は付き合うことになったのです
先輩が……ともしらず…

