潤「なぁ。お前、今あの昔んときと同じ…目してんぞ。」 リイキ『フッ。自分ではわかんねえ。』 潤「また昔の自分に戻ってどーすんだよ。見つけたんだろ?一番守りてえ奴。そばにいてやりたい…大事にしてえ奴を 紅連の総長を辞退して脱退したとき、リイキそう言ったよな?」 潤さんは、 横目で俺を見ながら言ってきた。