玲華「あっ!龍だ!」 玲華は、入り口にいる龍さんにむかってかけていった。 その横には徹二もいた。 すると、 リイキ「心配すんな、俺が話つけてくっから」 リイキは私の頭をポンッとすると 入り口にいる徹二のところに向かった。