玲華「おつかれ〜。迷子係してたのか?梨々香ちゃんよー。」 玲華は私のもとにきて、ほとんど減っていない私の手の中のビラを取った。 梨々香『はーい。すみません。」 玲華「まぁ、いい!そろそろ龍が来るからさ♪徹二さんはわかんないけどねw」