すると、後ろから抱きしめてきて リイキ「俺は妬いたんだけどなー。梨々香そんな可愛い格好して他の奴らに集られてたからすげームカついた。」 私の顔の横で覗き込みながらそう言うと ペロっと首筋から私の耳を舐め上げた。 リイキ『でも嫉妬したの俺だけなんだろ。残念。んじゃ、ハーレムの続きでもしてくるか。』 すると抱きしめていた腕をほどき 元いた女の子たちのところに戻ろうとした。