玲華「キャーー!!!さすがっ、私の梨々香だわ!!もぉー、可愛すぎっ!他の獣たちに見せたくないわ!」 玲華は私を立ち上がらせ抱きしめてきた。 梨々香『いやいや、いーよ玲華。そんな慰めなくて。十分、自覚してるから。わたしいっそのこと体操着にカチューシャでいいわ。てか、玲華やばー!!あのアニメの○○不二子ちゃんみたい!』