梨々香『て、てつじ?』 びっくりして見上げた。 すると、彼は私の制服に手をかけた。 契約の約束事を思い出したが 梨々香『…イヤっ!!!!』 徹二「優しくすっから….」 梨々香『!!ヤメて!!』 私は泣け叫びながら、 力いっぱい彼をベッドの下に押し倒した。 怖くなった私は制服を整えそのまま彼の部屋を出た。