梨々香『んー。わかんないけど、これ終わったら迎えに来てくれるよ?」 そのあと、玲華と龍さんの進展状況をききながら作業をした。珍しく2人は上手く行ってるみたいで羨ましくも思った。 そして、徹二からメールが来たので 私はカバンを持ち校門に向かった。