玲華「はぁ〜?!デートしてないの?!7日間だよ?7日間!限られた日数なのに何もしないで帰るとかありえないわ…」 ペンを縦にぶんぶん振りながら言ってきた。 玲華「で、今日は?」 玲華はまたメニューを書き始め 左手で頬杖をつきながら聞いてきた。