綾依「うちらァ終わらないょ?夜の仇とるまで」 ツウ坊にしか聞こえないくらいで言った 視線が飛んでくるけどそんなの御構い無しにウチゎ組に向かった 綾依「着いたぁ」 門を蹴り破って 綾依「 、____ `\::::::| ∥::::| お邪魔しまーす ガ∥:∧∞∧ チ ∥(*・ω・*) ャ |o つ \∥しーJ」