綾依side いーくんに会えたのに 月が手首を掴んだ 綾依「ねぇ…月…?何で行かせて…」 「ほらぁ樹!あやぃちゃんに別の男が居るのょ」 やだ誤解されたくない 綾依「月!あんたゎ夜との邪魔してほしかった?!」 月「なわけねぇ!」 月ゎ一瞬考えて手を離した