月「あ…」 月ゎ急にウチの後ろを見て固まった ウチも振り返る 広場の入口にあやぃが立ってる 綾依「月…何してんの こんな所で油売ってんぢゃねぇよ」 あやぃの口調ゎ有無言わせなくて 月「すまんすまん、悠とさ知り合いだったからさ出て来た」 綾依「わーったから、ど変態バカ行くぞ」