学校1の彼氏*続編*




俺の隣の助手席に結羽を乗せて
向かう先は都内最大のテーマパーク夢の国


チラッと横を向くとまだ興奮が収まらない
可愛い結羽の姿。

 
ちょっと憧れてた好きな女を助手席に乗せる
この雰囲気は最高で顔がニヤケた。



「助手席は結羽専用な?」


「うん!♡」


結羽は嬉しそうにうなずいた。