どっちにしろそんな奴らに簡単に世界No.1の 称号を渡していいはずもないし 渡す気もさらさらない 残念だけど勝たせてもらう やる時はやる これをモットーに今までやって来たんだから それを簡単に壊されちゃたまったもんじゃないよね だから勝つ! 何が何でも勝たないと! 愛「それはそれは自信がおありなんですねぇ? ですが卑怯な族に称号を渡すほど 私たちも馬鹿ではないわ 残念だけど勝たせてはあげないよ」