「大丈夫? また、大きく転けたな、。 まぁ、気にすんなって!!」 そう言って純くんはわたしを立たせてくれたの覚えてる? それからわたしは付きまとうように純くんと一緒に行動して…だけどイヤがらなかったのがまたわたしの気持ちをどんどん好きにさせていた。 だけど、 彼女がいるって知った時。 結構ダメージあったんだよ?