**蝶龍**



誠「20時だよ」



優「え?無視?ちょっとちょっと」




『さすが誠葵、天才~』



優也は無視無視。




誠「世界No.1は亜耶でしょ」



『ばれた?』






優「しってるよ~」




『「「「優也いたの!?』」」」




優「はもるってひどっ」



『「「「あはははっっっ』」」」




笑っているうちに学校についた。