誠「生徒会………。別に僕はやってもいいですよ。」 千「なら、私も。」 将「俺も。」 優「もちろん俺も。」 みんないいんだ。 『もちろん私もです。みんながいいならぜひやりたいです。』 父「そうか、そうか。なら、話はこれで終わりだ。では、生徒会室に案内し よう。ついてきな。」