斎藤「<コクッ>」

チッ なんで私は別にいいなんて言ってしまったんだ

[婆さんの家]

ピンポーン

沖田「は~い♪」

元気じゃねぇか

姫華「私だ」

ガチャッ

私は返事を待たずにドアを開けた

沖田「あっ!姫華ちゃ~ん♪」

ガバッ

ドカッ

沖田は私に抱き着いてきたので私は風邪を引いているであろう婆さんを殴った