「あ♡…っと青の総長さん、ずっと話す機会伺ってたの♡」 自分がイタすぎて嫌になる。笑 ってか名前がわからない… ずっと無言のまま椅子に座る白金に抱きついて囁く。 「私と遊ぼ、総長さん。」 適当に笑みを繕って誘うと、白金は不快そうな顔をして私を押しのけた。 …いっとくけどクソ恥ずかしいからな?笑 「うぜぇ。よんな。」