高校生は魔法使い!?

雅「はぁ。疲れた…。何でこんなに広くしたんだよーっ!」

ま「あら、早かったわねww」←

雅「笑ってんj「みぃーやぁーびぃー!」

『シュっ!』『どかっ!』


…あ、今の?気にしないでー。私がよけたら転けただけだから…ww


雅「んで…?私に用があるんでしょ?」

ま「そうなの…。雅、貴方には魔法学校に通ってもらうわ…!」

雅「…は?私頑張って勉強して受かったのに…!?」

ぱ「ごめn...「お前は黙ってろ。」はい…。」

ま「ごめんね。雅は前から少し、魔法が使えたじゃない?だから、試しに入れてみようかなーっ?って…」

雅「はあ…。もういいよ。どうせ今日から学校でしょ?制服は?」

ぱ「はぃ。どうぞ。」

雅「じゃあ、さっさと着替えて行くから車出しといて。」

ま「りょーかいっ☆」