切ない片想い

ケータイ小説って泣けるね。
と言って無理矢理ごまかしました。


廊下ですれ違うたびに、
私の目線は大翔。

友達にも協力してもらって
なんとか、抑えることが出来るようにはなりました。


自分との約束。という紙を書き。
制服の中にいれて、大翔を見たくなったら

大翔に言われたことを思い出し、日々努力しています…