意識しないようにしてるけどでもこんなにも先輩
が近くてドキドキしてでも吸われてる傷口は痛くて。

口は悪いけどでもこんなにもこの人は優しいんだって思った。すると先輩の口から指が離されて

隼人「まだ保健室開いてるだろうから行ってこい」

比奈「・・・・・」

隼人「聞いてるのか!!比奈!!」

比奈「はっ!はい!!」

も走り出して私は生徒会室を飛び出したうわ~ドキドキした~私の指を先輩が・・・・・

もっとしてほしかったななんてんわたし変態みたいじゃん!!モヤモヤしながら私は走った。