「ん…っ」 次々と漏れる自分の吐息に一々あたしは顔を真っ赤にしていた 「由良かわいー」 あっ、う?…今何って言った? 朝の先生は少し…かなりおかしい、 「目、さましてくださいっ」 あたしの身体の至る所を触ってくる先生を手をバタバタしながら抵抗するけど 朝の先生には適わない 「朝ご飯っ!いらないんですか?」 あたしはもうお腹がペコペコなんですけど 「じゃあ由良を食べるーっ」